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TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール 紹介 感想 [TOEICテスト280点だった私が半年で800点]

「 TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール 」の紹介と感想です。



紹介
TOEICテスト280点だった私が半年で800点、3年で同時通訳者になれた42のルール
著者:小熊弥生
価格:1,365円
出版社:幻冬舎

感想
著者はすごいと思います。
TOEIC280点が800点になるのは、たとえ半年じゃなくたって難しいでしょう。
「お金ナシ」「時間ナシ」「海外生活経験なし」の状況で英語をモノにするにはコツがいるということで、そのコツについて書いてあるわけです。
まあ学習方法はそんなにものめずらしいものではないと思います。
ただ努力がすばらしいと思いました。
著者のやる気に引っ張られて、自分もがんばってみようか、という気持ちにさせてくれます。

そして、努力は動機付けがしっかりとなされていればできるものなのだ、ということです。
この本を読んだから英語ができるようになるわけではないけれど、著者のように、目標を持って物事に取り組む姿勢は英語習得だけではなく、様々なことに必要なことだと思いました。



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